V8! V8!
2015年夏、僕のこころをアツくした映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』が劇場公開。
同年10月にはBlu-ray発売やネット配信開始となり、家庭のテレビでも観られるようになった。
だがしかし、劇場での体験こそ至高!同年12月には4DX版を体験するために岡山から大阪まで出かけた。
そして既に公開から8ヶ月も経とうという今、全国にある90ヶ所近くの映画館で超拡大リバイバル上映中なのだ!
なぜ自宅でBlu-ray鑑賞でなく映画館へ行くべきか?どこの映画館に行けばよいのか?
岡山の中小企業診断士・情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)
V8! V8!
2015年夏、僕のこころをアツくした映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』が劇場公開。
同年10月にはBlu-ray発売やネット配信開始となり、家庭のテレビでも観られるようになった。
だがしかし、劇場での体験こそ至高!同年12月には4DX版を体験するために岡山から大阪まで出かけた。
そして既に公開から8ヶ月も経とうという今、全国にある90ヶ所近くの映画館で超拡大リバイバル上映中なのだ!
なぜ自宅でBlu-ray鑑賞でなく映画館へ行くべきか?どこの映画館に行けばよいのか?

あけましておめでとうございます!
既に正月7日。
当ブログ2016年最初の記事は、劇場公開中の映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』について。僕は公開初日に観て、次の週も観て、3回目の鑑賞はIMAX3D版の大画面で観たいと思って、2015年最後の日に岡山から大阪まで日帰り旅行をしてきた、というお話。

クリスマスは過ぎたけど、プレゼントはもう確認した?
2015年12月18日にディズニーさんから届けられたプレゼント。スター・ウォーズ(STAR WARS)シリーズの最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が、ついに、ついに、ついに公開された!
僕が小学生の頃(30年前)からどっぷり浸かっているこの映画シリーズ、最初の劇場公開は38年前。今作は10年ぶりの新作ということで、気合満々で公開を迎えたのだった。

12月1日は「映画の日」。
映画館では毎月1日はファーストデイということで料金が安い日になっているけど、本来の記念日「映画の日」は12月1日なのだ*1。
僕は昨年12月に映画を見るために岡山から大阪へ日帰り旅行をしたのだけど、それは12月2日だった。今年は、由緒正しい(?)「映画の日」12月1日に映画を観る、それも今年最もアツい作品を観るべく、またもや大阪へ旅立った。
劇場は、11月にオープンしたばかりの最新鋭設備の映画館「109シネマズ大阪エキスポシティ」。作品は、今年夏公開の映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』4DX版。そしてその上映前には、12月18日公開となる『スター・ウォーズ フォースの覚醒』予告編を、4DX版で味わってきたのだ!

いまさらな記事をひとつ。
昨年11月、自分史上最高の映画『インターステラー』に出会った。あまりにテンションが上って「もっとデカい画面で音がいいIMAXでも観たい!」と思い立って、最寄りのIMAXシアターのある大阪まで行ってしまった。
今回の記事は、IMAXで『インターステラー』を観るために高速バスに乗って大阪に行き、神戸でローストビーフ丼を食べて、AppleStore心斎橋を巡礼して、グランフロント大阪でスター・ウォーズの復習をした、日帰り弾丸ツアーのお話。

今年も、ワッシュさん( id:washburn1975 )の恒例企画。締め切りギリギリに参加。
というわけで、以下は僕のベストテン。
僕のコメント一言は、続きから。

ついに公開まで2ヶ月を切った!
そして、日本時間2015年10月20日(火)に新しい予告編が解禁になったよ!
(2017-04-15追記)公式チャンネルから「劇場公開予告」がなくなったので、「MovieNEX予告編」に差し替え
ウォォォ、昂るぅ!ハン・ソロ、チューバッカ、レイア出てますな!ルークはお顔は見えなかったみたいだけど、どうなんだろう?
興奮、高揚、亢進……あまりに焦って、今すぐセブンイレブンに走って行って前売券を10回分ぐらい買ってしまいそう。
という感じで、僕が盛り上がるのには、それなりにスター・ウォーズ好きの経歴があるから。詳しくは続きからどうぞ。

なんてサイコーな本なんだ!
6月から公開されて大ヒット上映中の映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』。みなさんは何度ご覧になっただろうか。こういう映画こそ映画館で、高精細な大画面とサラウンドの大音響で体験しなければ意味がない。まだ観に行っていないなんて、あり得ないのである。
といいつつも、僕は恥ずかしながら、まだ2回しか観に行っていないのだけど、7月25日現在では残念ながら上映スクリーンや時間帯も段々減ってきおり、あと1〜2週間で終了してしまう劇場も多いかもしれない。この夏は大作映画が目白押しなので致し方無いのだが。
せめてこの体験を振り返られるように、思い出の品としてパンフレットを入手。それが内容大充実の豪華パンフレットだった。

実は、こんなタイトルを書いてみたかったのだ*1。
2015シーズンJ2リーグ第21節ファジアーノ岡山対京都サンガF.C.の対戦は、岡山市のシティライトスタジアム(Cスタ)に於いて、7月4日(土)19:03キックオフで実施された。この日の岡山市内は梅雨前線の影響で昼からあいにくの雨。しかし、試合結果は岡山が2-0で完封勝利。「僕が観に行くと勝てない」という心配事が吹っ飛ぶ痛快なホームゲームだった!

いや〜、楽しかった。思いっきり振り回されちゃったよ。
映画『イニシエーション・ラブ』は、乾くるみさんの恋愛小説が原作となっている。2004年に単行本が発行、2007年に文庫化されミリオンセラーになっている原作は「映像化不可能」とも言われていた。でも、出来上がった今回の映画を観た原作既読の人があっと驚き、絶賛しているらしい。
僕は原作をまだ読んでいない状態で映画に臨んだ。そして、鑑賞後にすぐ原作小説を読みたくなった。僕が感じた疑問は「この話をどうやって文章で書いてるの?」ってこと。
この記事は、原作を読んでおらず、映画も未だ観ていない人を意識して書いたつもり。